苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

カテゴリ: 英語教育

●「ひらがな」がなぜアルファベットに置き換わるのか謎らしい小学校3年生から国語の時間で「ローマ字」の授業があります。4年生でもローマ字の授業があり、小4の息子も授業を受けていたのですが、息子にとってローマ字とその発音は、意味がわからないもの。理解不可能なもの ...

現在小4の息子ですが、幼稚園は英語で授業が行われるインターナショナルスクールに通っていました。外国人の先生が中心で、生徒はほとんど日本人でした。インターナショナルスクールといっても、地方なので学費は東京よりはだいぶリーズナブルなのです。しかし、日本の一般的 ...

英語のインターナショナルプリスクールに通っていた息子小学校3年生の息子は、幼稚園はインターナショナルスクールプリスクールに3年間通っていました。インターナショナルスクールではあるが、先生は外国人の英語ネイティブスピーカー、生徒はほとんど日本人という学校でし ...

幼稚園の時のハロウィン仮装息子(現在小学校3年生)が通っていたプリスクール(幼稚園)は、年に一度ハロウィンの日がありました。その日は子供たちは、それぞれ仮装して通学していました。ハロウィンデーは、幼稚園の子供たちは体育館に集まって写真を撮ったり一日仮装した ...

息子が通っていた英語幼稚園のShow&Tell (ショウアンドテル)の題材アメリカのプリスクールでは、一般的によく実施されていることらしいのですが、息子が通っていたインターナショナル幼稚園では、「Show&Tell (ショー&テル)」 というカリキュラムが週1回ありました。 シ ...

息子が通っていた インターナショナル幼稚園息子(8歳)は 英語のイマージョン教育を実施している インターナショナルプリスクール(幼稚園)に 3年間通っていました。他の幼稚園のことはよくわからないので、比較はできません。あくまでも 息子が通った幼稚園で、よかった ...

外国語のクリティカルエイジ苫米地博士の外国語学習の本には、「クリティカルエイジ」というキーワードがよくでてきます。クリティカルエイジとは、遺伝的に決まっている脳の各器官の発達の年齢のことをいいます。クリティカルエイジは脳の機能ごとに異なり、たとえば、言語 ...

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