●「狂気の沙汰」は刺激的な言葉ですが、将来本当にそう評価されるかもしれない歴史上の渦中にいる

松本人志さんが1月24日(日)に出演したテレビ番組の中でコロナとワクチン関連の話題の中で次のように発言しています。

「5歳以上からワクチンを打たせようなんていうのは、もうねー、狂気の沙汰ですよ」

21日に5歳~11歳のコロナワクチン接種が特例承認されたニュースを知っての発言と思われます。出演中に思いついて言ったというより、この問題についてしっかり考えた上での発言なのだろうと思われます。

(もちろんワクチン全般について語っているわけでは無く、今回のmRNAコロナワクチンについて語っているわけです)

子供にコロナワクチン接種を勧めようと思っていた大人にとっては、狂気の沙汰と言われると不愉快に感じるかもしれませんが考えるきっかけになったのでは。

こちら、その発言の動画等です。





私は、5歳~11歳のコロナワクチン接種はダメだと思っています。ブログ上でもそう発言していますが、狂気の沙汰とまで言うのはためらっていました。

しかし松本人志さんは、「5歳以上からワクチンを打たせようなんていうのは狂気の沙汰ですよ」と言っています。やはり言葉を大切にするプロの言葉は、本当に力強くてインバクトがあると思いました。

「子どものワクチン接種はダメだ」ということに気が付いて発言をする有名人がこれをきっかけに今後は増えてくるかもしれません。

●5歳~11歳のコロナワクチン接種を保護者が決める前にぜひこの本を読んでください

5歳~11歳のワクチン接種がスタートする3月までには、まだ少し時間があります。子どもがワクチンを接種した方がよいと思っている方や、迷っているという方もいると思います。松本人志さんのような有名人が視聴者に不愉快な印象を与えるかもしれない言葉をあえて使って発言していることの意味や背景を想像して、調べてみることから始めてはいかがでしょうか。

コロナワクチンについての情報は日々世界中でアップデートされています。ネット上には最新の情報が投稿されていますが、真偽を確認し総合的に判断することは簡単な事ではありません。かといってテレビや新聞が情報をしっかり報じているとも言えません。一般の生活者がコロナワクチンについての最新の情報を総合的に把握するのは難しいのです。

そのため、現時点のコロナワクチンについての情報を知りたい方にはこちらの書籍をお勧めします。「新型コロナ騒動の正しい終わらせ方」井上正義 松田学 (方文社)



大阪市立大学名誉教授の井上正義氏が世界からの情報を元に科学者の視点でまとめられている本です。この本を読めば、陰謀論的な話を持ち出すまでもなく5歳~11歳のワクチン接種はダメの理由がわかると思います。

松本人志さんも子供への接種を「狂気の沙汰」という言葉を使っていますが、井上正義さんも子供への接種について「狂気の沙汰」という言葉を使っています。

(引用開始)
今回の遺伝子ワクチンは、新型コロナに対する恐怖心から短期~中長期的なリスクを検討せずに接種が開始され、世界中で大規模な人体実験が進行している。新型コロナのリスクが高い高齢者に接種するのはやむを得ないかもしれませんが、そのリスクが皆無の子どもやきわめて少ない生殖世代にまで同調圧力を利用して半強制的に接種させていることは、医療倫理に反する狂気の沙汰である。
(引用終了)

5歳~11歳のお子様がいる保護者の方はぜひ読んでください。子供の将来に関する重大な判断なので、普段本を読まない方も一冊ぐらいは本を読んだ方がよいと思います。

(私の意見はこちら)



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