苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

2020年11月

●最近宇宙に興味がある息子は厚紙でロケットを作り始めた小4の息子は小さい頃から、厚紙を使った紙工作を作っていた。小さい頃から紙工作をしていたので、何か興味があるものがあると何か作り出す。半年前は、日本刀にはまっていたので日本刀を紙工作で量産していた。現在は ...

●2歳からブロックをやっている息子のキャリアは長い小4の息子は2歳ぐらいからブロックをやっている。小さい頃は大きめのブロックで遊んでいた。成長するにしたがって小さいパーツのブロックで遊ぶようになった。10歳になった今でも、ブロックで遊んでいる。いつも喋っている ...

●日本人になじみの無い「ワラント」という言葉苫米地英人博士は、250冊以上の著書を出版されている認知科学者ですが、自身の経験も踏まえてディベートに関する書物も出版されてます。ディベートに関する本の中で、必ず出てくる言葉が、「データ」「ワラント」「クレーム」と ...

●博物館のイベントで化石発掘に出かける。博物館の方にコツを教えてもらう久しぶりに小4の息子と化石発掘に出かけた。今回は博物館主催のイベントだったので、博物館の詳しいスタッフのみなさんが現地に同行してくださった。久しぶりの化石発掘なので息子は朝から盛り上がっ ...

●親が想定している子供の進学は大学までか!「子どもが東大に入るための教育法勉強法」といった東大を頂点とする高偏差値大学やブランド大学に子供が入学するための教育本は巷にあふれている。高偏差値やブランド大学に子供が入学するために、どこ学校や塾はよいとか。どの ...

●夜空に明るい星を見つけた。どうも火星らしいある日夜空を見たら、他の星よりひときわ明るく光っている赤い星を見つけた。もしかして火星かもしれないと思って、調べて見たら火星が大接近していることが分かった。スマホのアプリで調べてみたらやっぱり火星だ。家に帰って ...

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