苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

2020年10月

●日本の国立大学の授業料53万円は高いか安いか文科省の資料によれば、2017年現在国立大学の1年間の授業料約53万円公立大学も同水準。私立大が2018年現在約90万円。私立大学の場合は、もちろん学校や学部により異なり、一般的に理科系の学部の方はさらに追加費用がかかる。単 ...

●息子4歳の時の東京旅行コースは我ながらベストコースだった現在小4の息子が通っていた幼稚園は秋休みがあったので、3年間毎年家族で東京旅行に出かけていた。毎年楽しい旅行でしたが、息子4歳の時の3日間の旅行は、その当時の息子の興味にぴったりのベストセレクションのコ ...

●戦争は悲惨。平和は大切という素朴な感覚は子供にも伝えたい現在の日本に暮していると平和が当たり前の事のように思える。しかし日本も75年前には戦争をしていたし、現在も世界では、紛争や戦争が絶えない。平和が当たり前のまるで空気のような存在に感じられることはとて ...

●知って驚いた。作家佐藤優氏は15歳の時に東欧ソ連を一人旅していた作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏は多数の著書を出版されています。子育てや教育に関する著書も出版されており、とても勉強になるのでよく読ませていただいていました。先日、アマゾンで佐藤優氏の本を ...

●「脳の力を無限に引き出す幼児教育」という本苫米地英人博士は250冊以上の本を出版されています。私は苫米地式コーチング認定コーチでもあるので、苫米地英人博士の日本語の著書は、ほとんど全て持っているし読んでいます。苫米地英人博士の著書は繰り返し読んでいる本が多 ...

先日、天体望遠鏡を買ってから星を見に行った。その時は月が出ていなかったので、月の出ている日に月を見に出かけた。天体望遠鏡で、月を見ると立体感があるので、月が球体なのがよくわかる。クレーターや月の表面の質感がとてもよく見える。よく考えてみると、望遠鏡で月を ...

●「ひらがな」がなぜアルファベットに置き換わるのか謎らしい小学校3年生から国語の時間で「ローマ字」の授業があります。4年生でもローマ字の授業があり、小4の息子も授業を受けていたのですが、息子にとってローマ字とその発音は、意味がわからないもの。理解不可能なもの ...

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