苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

2020年08月

●自由に本を買っている私私は学者や研究者ではありませんが書籍購入費用の家計での制限は無し。本は金額に制限をつけずに買っています。月に20~50冊ぐらいは本は読みますが、家にある本が増えると繰り返し読む本が増えるので、新しい本ばかり買わなくてもよくなります。新 ...

小4の息子に、学校の夏休みの課題で星空の観察があるので見える所に連れて行ってくれ。と言われた。私の家からは星空はわずかしか見えないので、天気のよい日に広くて上空を見渡せる場所に息子といっしょに行って見た。星はけっこう見える。でも、私が子供の頃に見ていた長野 ...

●小4の息子がどこか行きたい、やりたいと言う時の頭の中を想像すると小4の息子がどこか行きたいと言い出すとき。その言動と様子を見ていて思う。・息子が貝殻を探しに行きたいと言う時「彼の頭の中ではレアな貝殻が海岸にゴロゴロ落ちていて、そこで次々に貝を拾っているイ ...

●いろんな事に熱中する息子。今度は日本刀に「はまり中」小4の息子は小さい頃から、色々なものに凝ったり熱中してきました。何かに熱中して、一通りののことがわかるとまた次の興味に熱中することを繰り返しています。最近は、バイオリン本体にとても凝っていて、何冊も本を ...

●ゲーム機に興味を示さない小4の息子我が家にはゲーム機はありません。そのためなのか、息子は小4になった今もゲーム機やインターネツトゲームはやりません。特に興味もないらしいです。(以下ゲームは、市販のゲーム機を使ったゲームの事を指すことにします)ゲームをやらな ...

●紙バイオリン世界3大名器が壁に飾ってある。(もちろん本物ではない。紙だけどインテリア風になる)写真は、小4の息子か作った紙バイオリンです。息子にバイオリンのうんちくを聞きながら、ここからの文章を書いていきます。左から、「ガルネリデルジェス」真ん中、「アマテ ...

現在小4の息子ですが、幼稚園は英語で授業が行われるインターナショナルスクールに通っていました。外国人の先生が中心で、生徒はほとんど日本人でした。インターナショナルスクールといっても、地方なので学費は東京よりはだいぶリーズナブルなのです。しかし、日本の一般的 ...

●子供向きの運動やスポーツとはどんなものでしょうか。苫米地英人博士は著書の中で、子供がスポーツや運動をすることを推奨されています。その理由は、いくつかあるのですが、スポーツをすることによって、ドーパミンが前頭前野に流れる体験をすることでIQアップにつながる ...

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