苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

2020年01月

フロリダのニシキヘビ捕獲コンテストtwitterを見ていたら、アメリカフロリダで行われたニシキヘビ捕獲コンテストの動画ニュースが投稿されていた。フロリダではニシキヘビ駆除を仕事にしている人たちがいて大きいのを捕まえると賞金が出るコンテストがたまに開かれるそうだ。 ...

東京のど真ん中から見える風景はちょっと違う現在小3の息子が幼稚園の頃、毎年東京に家族旅行に出かけていた。小さい子供を連れて旅行に出かけるとベッドルームより畳の和室の方が安心してくつろげるので、たいてい和室を予約していた。その年予約した和室は、東京のど真ん中 ...

小3の息子は以前から厚紙を使っていろいろ作っていたが最近は飛行機のハンドクラフトをたくさん作っている。たくさん作っているうちにだんだんそれらしくなってきた。息子が一番気に入っているらしい ANA  AIRBUS A320機のハンドクラフトかなり大きい工作だ。羽の後ろには ...

小3の息子が夏ごろに書いた恐竜の絵シリーズ迫力のある野生の目。なんだこれはこの尖った物はなんだ。触ったら痛そう。この尖ったものに挟まれたらひとたまりもない。正体がわかった。恐竜だ。ティラノサウルスだ。顔には戦った傷跡も残っている肉食恐竜だ。実はこんなに大き ...

学校の「前へならえ。右向け右」に疑問を感じることがありますか「前へならえ。右向け右」とか「回れ右。休め。きをつけ。」という号令に従って、学校で子供たちが一斉にそれに従う。私たちが子供の頃の何十年か前には普通にどこの学校でも行われていた。その後、なにか変化 ...

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