苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

2019年06月

●息子を怒ったことがあるだろうか。思い出してみた。私が、息子を怒ったことがあるだろうかと思い返してみたら、怒った覚えが1回だけあった。現在8歳の息子ですが、半年ぐらい前に1回怒った。私がなぜ怒ったかというと、ちよっと息子がハイテンションになっていて、家の中だ ...

●クラッシックを聴くとTVCMのイメージが湧いてきて不快に思うことがある最近私は、クラッシックのコンサートによく行くので、コンサート以外でもクラッシックを聴くことが多い。クラッシックを聴いていると、どこかで聴いたことがある曲だなーと思うことがあります。みなさ ...

●クラッシックのコンサートに行ったことがありますか?こちらの記事の続きです。「IQを上げるにはクラッシックを習おう」よろしければ、こちらをお読みください。http://okinaebisu.livedoor.blog/archives/17748292.htmlロックやポップスのコンサートやフェスティバルには ...

●IQを上げるには抽象度を上げよう。抽象度については、こちらの記事をご覧ください。IQを上げるには抽象度を上げよう。息子の頭に広がる地球の歴史46億年http://okinaebisu.livedoor.blog/archives/17190162.html苫米地博士は、抽象度を上げるために、ピアノやバイオリンの ...

●「水泳のある日は学校を休む」と息子が言い出した。2年生になった4月のある日。息子はおかあちゃんと何か話をしていたら「水泳のある日は学校を休む」と、言い出したらしい。学校で授業でプールがある日は、プールに入らないで見学しているのもいやだから、学校に行かない ...

●「長所」と「短所」って何辞書を見てみると、「長所」はすぐれているところ。よいところ。とりえ「短所」は、劣っているところ。不足しているところ。欠点。それを、物や事に、当てはめる場合もあるし。人に当てはめる場合もあります。思い出してみると、自分の小学校のと ...

苫米地博士の子育て本3部作「脳の力を無限に引き出す幼児教育」0-5歳で決まる! 脳の力を無限に引き出す幼児教育 [単行本]苫米地 英人扶桑社2011-04-23「ドクター苫米地流天才脳子育て術」ドクター苫米地流「天才脳」子育て術 (グライドメディアムック) [ムック]苫米地 英 ...

このブログを運営しております私 クボ トオル は、苫米地式コーチング認定コーチでもあります。苫米地式コーチングについては、こちらの「苫米地式コーチング公式WEBサイト」をご覧ください。https://tomabechicoaching.jp/私 クボ トオル もこちらの公式WEBサイトに掲 ...

●息子が通っていた英語幼稚園のShow&Tell (ショウアンドテル)の題材アメリカのプリスクールでは、一般的によく実施されていることらしいのですが、息子が通っていたインターナショナル幼稚園では、「Show&Tell (ショー&テル)」 というカリキュラムが週1回ありました。  ...

●息子が通っていた インターナショナル幼稚園息子(8歳)は 英語のイマージョン教育を実施している インターナショナルプリスクール(幼稚園)に 3年間通っていました。他の幼稚園のことはよくわからないので、比較はできません。あくまでも 息子が通った幼稚園で、よかっ ...

●外国語のクリティカルエイジ苫米地博士の外国語学習の本には、「クリティカルエイジ」というキーワードがよくでてきます。クリティカルエイジとは、遺伝的に決まっている脳の各器官の発達の年齢のことをいいます。クリティカルエイジは脳の機能ごとに異なり、たとえば、言 ...

「子どもは親の真似をする」苫米地博士は、著書「脳の力を無限に引き出す幼児教育」の中で、次のように述べられていいます。「子供は親の真似をする。子供の読書や音楽、スポーツへの興味を育むことだけでなく、生活習慣や人生観を育むことにもあてはまります。」子供は、親 ...

子供の誕生から成長は、子供から見れば「やったー」の連続。親から見れば「すごいねー」の連続だ。寝返りをうった「やったー!」「すごいねー!」ハイハイをした「やったー!」「すごいねー!」手が届かなかったところに手が届いた「やったー!」「すごいねー!」つかまり立 ...

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