苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

2019年05月

我が家で飼っているザリガニをみながら思ったことザリガニを見ながら私の心にひらめいたことなので、ドクター苫米地式子育て術とは関係のない話題です。コーチングには多少関係あるかも。我が家で飼っているザリガニの話はこちらhttp://okinaebisu.livedoor.blog/archives/17 ...

砂の上でじっーとして動かない我が家のオカヤドカリ我が家には、ザリガニが住んでいるが、実は「オカヤドカリ」も住んでいる。ザリガニは、たくさん住んでいるし、水を替えたり世話をやいているしエサをあげると食べに来るので、我が家では存在感がある。一方オカヤドカリは ...

IQとは、「身体では体感できない空間をリアルに感じて操作する能力」のことをいいます。IQを高めていくには、抽象度の高い思考をしていくことが大切だと苫米地博士は述べられています。(参考、IQを上げるには抽象度を上げよう。息子の頭に広がる地球の歴史46億年)http://okin ...

時間は「過去から未来」「未来から過去」どっちに流れるの?時間は「過去から未来」に流れる。「未来から過去」に流れる。どちらだと思いますか。と質問されたとします。あまり考えたこともないかもしれませんが、そう聞かれると「過去から未来」と答える方が多いのではない ...

ぽかぽか温かい先週のある日。8歳の息子と近くの公園を散策していました。その公園の中に、一つの池に来たら、息子がなにかを発見した。(息子) 亀だ(私)      亀が甲羅干ししているね。(息子)  赤耳 亀だ(私)     ・・・・・・・・・・なんで亀の名前、知って ...

やったー写真は、息子が4歳になった時の誕生日の写真です。息子が言葉を発するようになった頃から、息子が嬉しくなること、楽しくなることやうまくできたことで喜びを感じているときは、息子といっしょに「やったー」をやっていた。どんな時に「やったー」をしていたか。思い ...

息子が作った「かつお」 紙のハンドクラフト家に帰ってきたら、8歳の息子がまた魚の紙のハンドクラフトを作っていた。この前は、マグロを作っていたが、今度は「かつお」を作った。材料は100円ショップで買ってきて、紙を自分で切ったり貼ったりして作り上げた。上から見る ...

親と子のコンフォートゾーンの大切さ苫米地博士は、「脳の力を無限に引き出す幼児教育」の中で次のように述べられています。0-5歳で決まる! 脳の力を無限に引き出す幼児教育 [単行本]苫米地 英人扶桑社2011-04-23(引用開始)「幼児期の子どもには、親の存在、親と一緒にい ...

息子はとうちゃんのひざの上をねらっている息子8歳は、私がデスクで、パソコンを使っているとやってくる。イスに座っている私のひざの上に座ったり、私の上で横になったりしてくつろいでいる。「あーやっぱりここが一番くつろげるんだよなー」とか言って伸びをしている。ネコ ...

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