苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル「苫米地英人博士の子育て本をやってみた」 おとうちゃんと貝を愛する息子のブログ

苫米地式コーチング認定コーチ クボトオル。息子が生まれた頃、苫米地英人博士の「脳のちからを無限に引き出す幼児教育」の本に出会い、活用して子育てを実践してきました。この本は最先端の脳機能科学、認知心理学等の認知科学の成果を盛り込んだ苫米地式コーチングを構築された苫米地英人博士が書いたコーチングのノウハウが組み込まれた幼児教育、子育ての本です。 息子は、2019年現在9歳になり、すくすくとすごい人に育っています。 すごいと言っても、なにがすごいのか説明しようがありません。 なんだかわからないが、ともかくすごいとしか言いようがありません。 そのため、この教育法をやって、〇〇大学に入ったとか、スポーツ選手になったとかいう、わかりやすい話はありません。それを目的にもしていません。 我が家の子育ての実践記録が、苫米地博士の子育て本に興味のある方の参考になるのではないかと思いブログをスタートすることにしました。おとうちゃんは、その後さらにコーチング理論を本格的に学び現在は苫米地式コーチング認定コーチです。 ブログを始める話を息子にしたら、自分もやりたいというので、本人がやりたい間は 時々参加してもらうことにしました。息子は、貝や魚やヘビなどが好きで いろんな生き物の紹介をしたいそうです。

2019年04月

(我が家で暮らしているザリガニ君たち)「子どもといっしょにザリガニを取ろう」の続編です。息子小学校1年生の時に、水路からつかまえて来たザリガニ。通称「ザリ君」ですが、飼育をはじめて、1年ぐらいしたころにお亡くなりになりました。息子は、土にうめてあげていました ...

子供はなぜかザリガニが好き子供はなぜかザリガニが好きらしい。男の子に限らず女の子も好きみたいです。ただし、私の妻は、息子の世話は、するがザリガニの世話は、ほとんどしない。「頭のよい子の親がしている28の習慣」(だいわ文庫)の中で、苫米地博士のお子様も、小さい ...

図書館は子供のワンダーランド苫米地博士は、小学校時代を振り返って、このように述べられています。とにかく読書好きで、自宅にいると一日中本を読んでいたそうです。読書好きになった理由として思い当たるのは、博士のお父様がとにかく本が好きな方で、書斎には、さまざま ...

子どもが生きる人類史上初の「人生100年」の時代日本の2016年の平均寿命(平均余命) 。男性 81.1歳 女性 87.1歳 です。およそ50年前1970年の平均寿命 男性 67.7歳 女性 72.9 歳 です。この50年間で平均寿命は男性 13歳  女性 14歳 伸びています。もっとさかのぼ ...

息子の貝のコレクションの一部上段 ボシュウボラ 下段 左から ベニオキナエビス 、テラマキオキナエビス、オウムガイ語呂がよいので、「貝を愛する」と書きましたが、愛しているのかはわかりませんが、貝が大好きなのは間違えありません。息子の生き物への興味の変遷息 ...

息子が生まれて1年ぐらいしたころからかなー。自分の子どもなんだけど息子を見ていると「息子はどこから我が家にやって来てくれたんだろー」  とか。「息子はなんでここにきてくれたんだろー」 とか。たまに 感じることがあった。「子どもは天からの預かりもの」とか「コ ...

ある 休みの日 息子はなにかひらめいたらしく、「おとうちゃん 百円ショップに買い物に行く!」と言い出した。なにが ひらめいたかは よくわからないが 何かインスピレーションがひらめいたらしい。「なに買うの」と聞いたら「色画用紙を買うという」じゃ行こうかとい ...

先日の話8歳の息子。ある日、なにか思いついたらしく 100円ショップで買ってきた 厚紙で なにか作り始めた。じゃーん。  謎の「マグロくん」 登場。つばめかな?まんぼう かな ?写真をよこにしてみると  やっぱり魚だ                      ...

苫米地英人博士は、「201冊目で私が伝えたかったこと」という本を出版されていますのて゜その時点で200冊以上の本を出版されています。その後も次々に本を出版されていますので、さらに増えて行っているわけですが、その中で子育て本 3部作と 私が勝手に思っている本があ ...

息子の誕生と苫米地博士の幼児教育、子育て本」との出会い2010年に息子が誕生しました。それまで、子育てに興味はなかったのですが、子供が生まれることがわかったら、急に本屋には「育児や子育て」の本がたくさんならんでいることに気が付きました。子育ての本の中には、子 ...

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