CIMG1710



息子が生まれて1年ぐらいしたころからかなー。

自分の子どもなんだけど
息子を見ていると

「息子はどこから我が家にやって来てくれたんだろー」  とか。

「息子はなんでここにきてくれたんだろー」 とか。
たまに 感じることがあった。

「子どもは天からの預かりもの」とか「コウノトリが運んできた」
という言葉があるので、

私と同じような感覚を持った人が昔から、けっこういて、このような言葉ができたのかも。

このような言葉があるから、自分がこういう感覚をもつのか
こういう感覚を持つ人がいるから、こういう言葉ができたのか。

順番はわからないが、

「息子がどこからかやってきて、私たちの家に住んでいる」という感覚、
「息子の人生の一時期 、預かっている」という感覚かなー?。

か゜なぜかあるんですね。

息子と過ごしている時間は、とても楽しい思い出ばかりで、いまも 本当に楽しい。
息子の笑顔を思い出すだけでも、とてもうれしい気持ちになる。

どこからか、私たちの家にやってきてくれたので、
大きくなったらひとりでに我が家から去っていくんですけど、

「我が家にやってきてくれてありがとう」
「君と過ごしいてる日々は最高にたのしいよ」   と思う。

子どもと過ごせる時間は、長いようで実は短い貴重な時間なので
大切にしようと思う。

twitterも見てねhttps://twitter.com/kubo8tooru

ご覧いただいたあなた!
ありがとうございます。
ぜひお気軽にクリックお願いします。
このブログのにほんブログ村ポイント
がアップします。あなたのクリックで
たくさんのお父さんお母さんに
ご欄いただける事につながります。
       ☟
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
にほんブログ村